鳴門鯛焼本舗 日本橋人形町店|天然鯛焼きメニュー・カロリー情報【鯛焼好き必見】

鳴門鯛焼本舗の正面看板写真

こんにちは!とーんと♡日本橋編集部です。

人形町の水天宮通りを歩いていると、「天然たいやき」と大きく書かれた看板が目に入るお店があります。それが鳴門鯛焼本舗 日本橋人形町店です。

「天然鯛焼きって、普通のものと何が違うの?」「カロリーはどのくらい?」「人形町には柳屋もあるけど、どちらに行けばいい?」そんな疑問を持ちながらも、思わず足を止めた経験のある方もいるのではないでしょうか。

この記事では、鳴門鯛焼本舗 日本橋人形町店のメニュー・価格の目安(2025年時点)と、カロリー情報の扱い(公式未掲載のため目安)を、当編集部の取材内容と公開情報の確認をもとに整理しました。天然鯛焼きの製法の秘密から、同じ人形町の天然鯛焼き名店「柳屋」との選び分け方まで、訪問前に知っておきたいことを、できるだけ分かりやすく整理してお届けします。

この記事でわかること

  • 天然鯛焼きと養殖鯛焼きの違い(製法・食感)
  • 鳴門鯛焼本舗 人形町店のメニューと価格(2025年時点)
  • 天然鯛焼き(あずき)のカロリーの目安
  • 同じ人形町の「柳屋」との違い・シーン別の選び方
  • 営業時間・アクセス・決済方法(現金のみ)など訪問前チェック事項
目次

鳴門鯛焼本舗 日本橋人形町店の基本情報【営業時間・アクセス・定休日】

鳴門鯛焼本舗 日本橋人形町店は、(2025年時点で確認できた情報では)営業時間10:00〜22:00、定休日は年中無休と案内されています。臨時休業等もあり得るため、来店前に店頭表示や公式情報もあわせてご確認ください。

最寄り駅は東京メトロ日比谷線「人形町駅」(徒歩約2分)と半蔵門線「水天宮前駅」(徒歩約5分)で、水天宮通りに面した立ち寄りやすい場所にあります。店頭のメニュー表には「CASH ONLY」と記載があり、(2025年時点では)現金のみの案内でした。念のため、来店前に店頭表示で最新状況をご確認のうえ、現金をご用意ください。

鳴門鯛焼本舗 日本橋人形町店の外観。「天然たいやき」と書かれた看板が目印。
📍 鳴門鯛焼本舗 日本橋人形町店 基本情報
住所 東京都中央区日本橋人形町1-18-6
電話番号 03-3664-5050
営業時間 10:00〜22:00(2025年時点の案内)
定休日 年中無休(2025年時点の案内。来店前に要確認)
最寄り駅 東京メトロ日比谷線「人形町駅」徒歩約2分
東京メトロ半蔵門線「水天宮前駅」徒歩約5分
支払い方法 現金のみ(CASH ONLY)※2025年時点の店頭表示

日曜・祝日を問わず遅い時間まで営業しているため、時間帯を選ばず立ち寄りたいときに助かるお店です。

仕事帰りのちょっとしたご褒美にも、休日の食べ歩きにも、時間を選ばず立ち寄りやすい点は、利用シーンが広がるポイントだと感じました。

 

人形町駅・水天宮前駅からのアクセス

初めての方は、東京メトロ日比谷線「人形町駅」からのルートが分かりやすいと思います。A1出口を出て水天宮通りに入ると、ほどなく「天然たいやき」の看板が目に入ります。地上に出てから信号を渡るような複雑さもなく、初めての方でも比較的迷いにくいルートになっています。

東京メトロ半蔵門線「水天宮前駅」からも、水天宮通りを人形町方向へ歩いて5分ほどの道のりです。水天宮に参拝した帰り道や、強運厄除で知られる小網神社への散策とあわせて立ち寄りやすい距離感にあります。

 

「天然鯛焼き」とは?一丁焼きが生む薄皮の秘密

鳴門鯛焼本舗の「天然鯛焼き」とは、一匹ずつ専用の焼型で焼き上げる「一丁焼き」製法のことを指します。鳴門鯛焼本舗の公式サイトでは、「明治42年から受け継がれてきた伝統的製法」として紹介されており、職人が焼型を直火で動かしながら焼き上げる、と説明されています。

この製法は、皮の食感にこだわった薄皮を打ち出している点が特徴です(焼き加減や個体差で食感は変わります)。お店の看板や壁面に大きく「天然たいやき」と書かれているのも、この一丁焼きへのこだわりを表しています。

 

天然と養殖の違いは「型」で決まる

ここでいう鯛焼きの「天然/養殖」は俗称として使われることが多く、主に焼くときに使う「型」(一丁焼きか、連結型か)で語られることが一般的です。

天然鯛焼きに使う一丁焼き型は、1匹分の型が独立した棒状の道具です。職人が一匹ずつ生地と餡を入れて直火で焼き上げるため、生地が薄く、サクッとパリッとした軽い食感になりやすい、と説明されることが多いです。

一丁焼き(天然鯛焼き)に使う型の画像
▲ 天然物の型 引用元:東京かっぱ橋道具街の藤田道具

一方、いわゆる「養殖」鯛焼きは、複数の型が連結したプレート状の道具で一度に多くの鯛焼きを同時に焼きます。生地が厚めになり、もちっとした食感に寄ることが多いといわれます。

天然・養殖の違い、まとめるとこうなります

  • 天然(一丁焼き):1匹ずつ職人が焼く/皮が薄めでパリッとした食感になりやすい
  • 養殖(連結型):複数を同時に焼く/生地が厚めでもちっとした食感に寄りやすい

どちらが優れているということではなく、好みや気分によって楽しみ方が変わります。鳴門鯛焼本舗は一丁焼きの天然鯛焼き一本に絞ったお店です。

 

鳴門鯛焼本舗 人形町店のメニューと価格【2025年時点】

鳴門鯛焼本舗 日本橋人形町店の定番メニューは、天然鯛焼き3種(十勝産あずき・鳴門金時いも・プレミアムカスタード)とアイスもなか。天然鯛焼きは、(2025年時点の店頭表示では)全種330円(税込)で案内されていました。

鳴門鯛焼本舗 日本橋人形町店のメニュー表
🐟 メニューと価格一覧(2025年時点・税込)
商品 価格(税込) 特徴
天然鯛焼き(十勝産あずき) 330円 北海道十勝産の小豆を使用
天然鯛焼き(鳴門金時いも) 330円 鳴門産さつまいもをたっぷり使用
天然鯛焼き(プレミアムカスタード) 330円 マダガスカル産バニラビーンズ使用
アイスもなか(バニラ) 280円
あずき入りアイスもなか 330円
抹茶もなか 330円
あずき入り抹茶もなか 380円
小箱(5〜6匹用) 100円 手土産用
大箱(10匹用) 150円 手土産用
※価格は2025年時点の店頭表示をもとにした情報です。最新の価格は店頭にてご確認ください。支払いは現金のみ(CASH ONLY)。

お支払いは現金のみです(CASH ONLY)
店頭のメニュー表に「CASH ONLY」と記載があります。店頭表示が「CASH ONLY」だったため、基本は現金での支払いを前提に、来店前に現金をご用意ください(決済手段は変更になる場合があります)。

 

定番の天然鯛焼き3種を実食レポート

鳴門鯛焼本舗が天然鯛焼きの餡に使っているのは、北海道十勝産の小豆です。公式サイトによると「手間ひまかけてじっくりと炊き上げ、甘みを抑えながらも香りよく仕上げている」とのこと。お店の壁にもあずきの栄養価に関する説明が掲示されており、食材へのこだわりが伝わってきます。

鳴門鯛焼本舗の店内に掲示されたあずきの栄養価の説明

あずきに含まれるポリフェノールは、一般に抗酸化に関する文脈で語られることがあります。とはいえ健康効果を保証するものではないため、ここでは「店内掲示で栄養の説明がされていた」という程度の参考情報として捉えてください。

実際に鳴門金時いもの天然鯛焼きを注文してみると、パッケージは紫を基調としたデザインで、見た目からさつまいも系とすぐにわかります。手に取るとずっしりとした重みがあり、餡がしっかり詰まっていることが伝わってきます。

鳴門鯛焼本舗 鳴門金時いもの天然鯛焼き(パッケージ)

断面を見ると、鮮やかな黄色のさつまいもが尾の先まで詰まっています。薄皮の食感と餡のボリューム感の対比がよく、筆者は1つでも満足感がありました。甘さは控えめで、さつまいも本来の風味が感じられる仕上がりです。

鳴門鯛焼本舗 鳴門金時いもの天然鯛焼きの断面

続いてプレミアムカスタードの天然鯛焼き。マダガスカル産バニラビーンズを使用したカスタードクリームが使われており、公式サイトでは「甘い香りが広がる濃厚なカスタードクリーム」と紹介されています。

鳴門鯛焼本舗 プレミアムカスタードの天然鯛焼き
鳴門鯛焼本舗 プレミアムカスタードの天然鯛焼きの断面

断面から見えるカスタードはとろりとした質感で、天然鯛焼き特有の薄くサクッとした皮との対比がいいアクセントになっています。甘さが軽めに感じられるので、和菓子が少し苦手な方でも食べやすいと感じるかもしれません。

焼きたてはカスタードが非常に熱いので、最初の一口は少し落ち着かせてからいただくと安心です。

なお、焼きたてを狙いたい場合は、状況によっては1匹ずつ焼いてもらえることもあるようです(混雑状況等で対応が変わる可能性があるため、要現地確認)。お店の前にベンチが置かれていることもあります(設置状況は変わる可能性があるため要現地確認)。焼き上がりを待つ間の目安として覚えておくと安心です。

天然鯛焼き3種のほかに、鳴門鯛焼本舗の名物としてアイスもなかもあります。バニラ、あずき入り、抹茶、あずき入り抹茶の4種類があり、(2025年時点の店頭表示では)280円〜380円の価格帯でした。暑い季節の食べ歩きには、冷たいアイスもなかという選択肢も魅力的です!

季節限定フレーバーも不定期で登場
鳴門鯛焼本舗では定番メニューに加え、季節限定フレーバーは不定期で登場することがあり、公式のアレルギー情報PDF(2025年9月更新版)でも、季節限定と思われる商品名が掲載されていることがあります。売り切れ次第終了となる場合があるため、狙っている方は公式サイトや店頭で最新情報をご確認ください。

 

鳴門鯛焼本舗の鯛焼きのカロリーとあずきの栄養価

鳴門鯛焼本舗の公式サイトにはカロリー情報の掲載がありません(2025年時点)。参考値として、ユーザー投稿型サイトmyfitnesspalの登録データでは、十勝産あずきの天然鯛焼きが約243kcalとして登録されている例があります。ただしこれは公式の栄養成分情報ではないため、あくまでも目安としてご参照ください。

「約243kcalがどのくらいの量なのか」をイメージしやすくするために、農林水産省の情報と比べてみます。

文部科学省の「日本食品標準成分表(七訂2015年版)」によると、精米(精白米)のご飯で100グラム当たり168キロカロリーとなっており、ご飯茶わんに軽く一杯(約150グラム)は約240キロカロリーになります。

引用:農林水産省

そのため、比較の目安として「ご飯茶碗に軽く一杯」程度をイメージすると、量感を掴みやすいかもしれません(いずれも目安で、公式情報ではありません)。鳴門金時いもやプレミアムカスタードは餡の種類が異なるため、カロリーも変わる可能性があります。

ところで、あずきにはポリフェノールが含まれており、一般に抗酸化に関する文脈で語られることがある食材です。店内掲示でも栄養に触れた説明があり、素材の情報として知っておくと面白いポイントです。

アレルギー情報の確認方法
鳴門鯛焼本舗は公式サイトでアレルギー情報PDFを公開しています(最終更新:2025年9月6日)。当該PDFの記載ベースでは、十勝産あずきの天然鯛焼きには小麦・大豆・ゴマの表示があり、プレミアムカスタードには卵・乳・小麦・大豆・ゴマの表示があります。季節限定商品を含む詳細は、リンク先の公式アレルギー情報PDFで最新情報をご確認ください。

人形町で天然鯛焼きを楽しむなら、名店「柳屋」もチェックを

鳴門鯛焼本舗 日本橋人形町店から歩いてすぐの場所に、人形町エリアでも知られる、もう一軒の天然鯛焼きの老舗があります。甘酒横丁沿いに店を構える「柳屋」です。

柳屋は大正5年(1916年)創業の老舗で、「東京たい焼き御三家」のひとつに数えられる存在。鳴門鯛焼本舗と同じく一丁焼き製法で丁寧に焼き上げる本格派の天然鯛焼きで、テレビ番組で取り上げられたこともあるなど、メディアで話題になることがある老舗です。

長い歴史を持つ老舗として、人形町の街で親しまれている柳屋の天然鯛焼きには独自の味わいがあります。鳴門鯛焼本舗とはまた異なる個性を持つ天然鯛焼きを、同じ人形町という街で楽しめるのは、この街の豊かな食文化の表れといえるのではないでしょうか。

人形町散策で天然鯛焼きをもっと深く楽しむなら
鳴門鯛焼本舗で天然鯛焼きの魅力を知ったら、ぜひ甘酒横丁沿いの「柳屋」にも足を運んでみてください。長い歴史を持つ老舗の天然鯛焼きを実食レポートとともに紹介しています。→ 【人形町】たい焼き御三家「柳屋」を実食!テレビ(マツコ)でも紹介

 

訪問前に確認しておきたい注意点

鳴門鯛焼本舗 日本橋人形町店を初めて訪れる方のために、事前に知っておくと安心な情報をまとめました。

お支払いは現金のみです(CASH ONLY)
店頭のメニュー表に「CASH ONLY」と明記されています。店頭表示が「CASH ONLY」だったため、来店時は現金を用意しておくと安心です(決済手段は変更になる場合があります)。

焼きたては非常に熱いです
一丁焼きの直火製法のため、焼きたては中の餡が熱くなりやすいです。最初の一口は少し落ち着かせてからいただくと安心です。特にプレミアムカスタードはカスタードが流れ出しやすいのでご注意を。

季節限定フレーバーは売り切れる場合があります
季節限定の天然鯛焼きは「餡がなくなり次第終了」となる場合があります(出典:鳴門鯛焼本舗公式サイト)。お目当てのフレーバーがある場合は、早めの時間帯の来店や、公式SNSでの事前確認をおすすめします。

メニューや価格は変更になる場合があります。最新の情報は店頭または公式サイト・公式SNSにてご確認ください(TEL: 03-3664-5050)。

 

よくある質問(FAQ)

Q鳴門鯛焼本舗 日本橋人形町店の営業時間と定休日は?

A.鳴門鯛焼本舗 日本橋人形町店は、公式サイト掲載情報(2025年時点)では営業時間10:00〜22:00、定休日は年中無休と案内されています。臨時休業等の可能性もあるため、最新情報は公式サイトや店頭表示でご確認ください。

Q鳴門鯛焼本舗 人形町店のメニューと価格は?

A.昨年末の店頭表示では鳴門鯛焼本舗 日本橋人形町店の定番メニューは天然鯛焼き3種(十勝産あずき・鳴門金時いも・プレミアムカスタード、各330円税込)とアイスもなか4種(280〜380円税込)です。支払いは「CASH ONLY(現金のみ)」と案内されていました。最新の価格・メニューは店頭でご確認ください。

Q鳴門鯛焼本舗の「天然鯛焼き」とは何ですか?

A.鳴門鯛焼本舗の「天然鯛焼き」とは、一匹ずつ専用の焼型で焼き上げる「一丁焼き」製法のことを指します。鳴門鯛焼本舗の公式サイトでは、明治42年から受け継がれてきた伝統的製法として紹介されており、職人が焼型を直火で動かしながら焼き上げる製法と説明されています。皮の薄さにこだわった点が特徴とされています(焼き加減や個体差で食感は変わります)。

Q鳴門鯛焼本舗の鯛焼きのカロリーはどのくらいですか?

A.鳴門鯛焼本舗の公式サイトにはカロリー情報の掲載がありません(2025年時点)。参考値として、ユーザー投稿型サイトmyfitnesspalの登録データでは、十勝産あずきの天然鯛焼きが約243kcalとして登録されている例があります。近いイメージとして「ご飯茶碗に軽く一杯」程度と捉えると量感が掴みやすいかもしれません(いずれも目安であり、公式情報ではありません)。

Q鳴門鯛焼本舗 日本橋人形町店へのアクセス方法は?

A.鳴門鯛焼本舗 日本橋人形町店へのアクセスは、東京メトロ日比谷線「人形町駅」から徒歩約2分、または東京メトロ半蔵門線「水天宮前駅」から徒歩約5分です。住所は東京都中央区日本橋人形町1-18-6(水天宮通り沿い)です。

Q鳴門鯛焼本舗のアレルギー情報はどこで確認できますか?

A.鳴門鯛焼本舗のアレルギー情報は、公式サイトのアレルギー情報PDF(最終更新:2025年9月6日版)で確認できます。当該PDF記載ベースでは、十勝産あずきの天然鯛焼きには小麦・大豆・ゴマの表示があり、プレミアムカスタードには卵・乳・小麦・大豆・ゴマの表示があります。最新のアレルギー情報は必ず公式サイトのPDFにてご確認ください。

まとめ|人形町で天然鯛焼きを楽しむ前に押さえたいポイント

公式サイトでは、明治42年から受け継がれてきた製法として「一丁焼き」が紹介されています。人形町店では、その一丁焼きの天然鯛焼きを楽しめます。水天宮通り沿いの人形町駅から徒歩約2分という立地で、年中無休・夜22時まで(2025年時点の案内)営業しているのは人形町エリアでも使い勝手の良い存在です。

  • (2025年時点の店頭表示では)天然鯛焼きは各330円(税込)。支払いは「CASH ONLY(現金のみ)」の案内
  • 定番フレーバーは十勝産あずき・鳴門金時いも・プレミアムカスタードの3種
  • アイスもなかは4種(店頭表示では280〜380円・2025年時点)、不定期で季節限定フレーバーも登場
  • 焼きたての天然鯛焼きは中の餡が熱くなりやすいため、一口目はゆっくりと
  • (2025年時点の案内では)営業時間10:00〜22:00、年中無休。来店前に最新情報も確認を(TEL: 03-3664-5050)

人形町という街は、甘酒横丁をはじめ食の文化が根付いたエリアです。鯛焼きのあとは、創業100年を超える老舗「重盛永信堂」の人形焼や、人形町で人気のテイクアウトスイーツも合わせてめぐってみてください。

また、鯛焼きを片手に強運厄除で知られる小網神社へ立ち寄ったり、日本橋七福神巡りのルートに組み込んだりと、人形町散策の起点としても活用できます。ゆっくり時間をとって、人形町ならではの食と文化を楽しんでみてください!

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